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本物のCGアーティストになるには

ただCGが扱えるというだけでなく、自分の中にあるマインドをCGとして表現する。

自分の人生に裏打ちされた哲学や思想、趣味嗜好といったものがマインド。



自分だったら音楽が好きなので、楽器をモデリングしたり演奏のアニメーションを付けたり、コンサートの特殊効果(エフェクト)を付けたり。

そこで必要になるのが、

・楽器の知識(構造や音色の特徴など)

・演奏の知識(違和感のない動き、演奏映えするカッコいい動きなど)

・コンサートの特殊効果(スモッグ、ライティングなど実際の知識+α)


自分がCGアーティストを目指すならば、方針はこうなるでしょうね。

CGアーティストになる事で他者と差別化して大きく稼げるようになるのが理想です。



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