模型製作14体目~カストロール~(失敗)



痛車を作りたくて、適当にデカールの多いモデルを選びました。











▼反省点


■組み立て

・初っ端からパーツの接着向きを間違えてモチベ激減する

→説明書を穴が開くほど見なければいけないのか・・・


■接着

・タミ〇セメントは自分に合わない。

→乾燥が遅く、毛羽だちやすい


・クリアパーツの接着

→手で触ると後が付くのでピンセットでやる


■塗装

・水性塗料は塗膜が弱く、水転写デカールと相性が悪い

・偏光塗料は扱いが難しい

→塗りムラをださないようにするには技術が必要


■デカール

・曲面のデカール貼りは自分には無理


ここまで失敗が多いとさすがに萎えますね・・・

そもそも、最初から上手くいくという考えがおかしいですね。

なので、最初は気楽に作るのが大事なのかもしれません。

閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

今、ZBrushを触ってる時間は平日仕事終わりの20時~22時の2時間と決めてます。 そして、土日はしっかり休む為にZBrushは一切触ってません。 このペースではとてもじゃないですが10/2の期日には間に合いません。 見送りも考えましたが、せっかくの機会だったので前回ワンフェスで作成したミオンを半ば強引に提出しました。 このレベルで通過する気はさらさらなく、コメントだけが目的です。 私には恥も糞

■メモ ・自由記入欄にコメントがほしい箇所など要望を書いた方が意見もらいやすい ・色彩設計にはトレンドがある。 ・仕事の都合などで締め切りの相談可能。 ・原型志望の場合、色付けは必要なし。 ・元絵がある方が評価しやすい ■就活対策 ・量産を前提とした制作手法で挑む。 ・成長過程をアピールする(過去の作品歴を出す) ・技術よりも姿勢や取り組み方が大事。 ・キャラの独自解釈・改変は悪手。 ネット環境が