死のカウントダウン

現在、無職で貯金もいよいよ底を付きそうな状態です。

次の仕事も決まっていないので現実を突きつけられてる感じです。

一応、CG系の実務経験もあるので何とかなるだろうと安心していましたがそれも当てにはなりません。

何故なら、「CG業界は常に進歩しているので、付いていけなければ淘汰される」からです。

僕は今まで、この「付いていけてない人」とばかり仕事をしていました。

当然その人たちは何とかなってる現状に満足し、覇気もない感じでCGと向き合っていました。

そのやる気がない人の分まで仕事をさせられ、強いストレスを感じていました。

僕はそういう人達と二度と仕事をしたくない思いから1年間、CGの勉強に費やすことにしました。

今はその成果をポートフォリオにまとめようとしてるのですが、上手くいっておらず危機感を感じています。

「もしかしたら、このまま通用しない人材になってしまうのではないか...」



これが自分にとって良い働きをしてます。

過去の仕事がなくて困り果てていた頃を味わえて気が引き締まります。

「またあのドン底状態を味わいたくない」

これも立派な欲求です。


何とかなってる現状にかまけてたら突き落とされる、そうならない為に研鑽する。

その研鑽次第で生き死にが決まる。


この状況がたまらなくスリリングで前に進む力になってます!

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疲労度70% 昨日が余裕すぎた分、ここまで疲労度に差があるとは・・・ やはり8時間労働は体にこたえているということか。 そろそろ本格的にイラスト練習しようかと思ったけど、まだまだ余裕ないなぁ。

今日はサッカーの関係で午後出社だった(すごい会社だな・・・) 稼働時間が短い事もあり、疲れはほぼなかった。 午前中にゲームやってから出社だった事もありモチベはかなり高かった。 集中力も高く、密度の濃い時間を過ごせたと思う。

今日は時間が経つのが早く感じた。 疲労感もほとんど感じない。 blenderでベイクばかりしてたからなのかもしれない。 とはいえ、今日一日で炎のシュミレーションはだいぶ掴めた。 大きな進歩はなくとも一歩ずつ着実に地盤を固めてる感じはある。