自分の結婚までのステップを考えてみました。

Ⅰオナティッシュ

Ⅱ憧れ、尊敬

Ⅲ自分の悲願を達成し満たされた状態

Ⅳ結婚


かなり概念的でざっくりしてますが、段階的にはこんな感じです。


Ⅰオナティッシュ

美辞麗句を並べても心の底では性欲処理の対象としかみてない非人道的で最低の状態。

女性側からみると男をATMとして見てないのと同じクラスです。

もし、お互いこの状態の二人が結婚したら最悪の結末が待ってるでしょう。


Ⅱ憧れ、尊敬、

単純に惚れ気で動くパターン。ここでようやく恋愛クラスです。

ただし、女性不信なのでめちゃくちゃ内面を見て失敗しないように吟味が入ります。

相手に癒しを求める、自分の心の穴を埋める動機では付き合いません。


Ⅲ自分の悲願を達成し、満たされた状態

自分は仕事を最優先に考える人間で、女性は二の次になります。

「私と仕事どっちが大事なの!?」と言われたら即答で仕事と答えます。

(そもそも、そんな御方とはⅡの時点で付き合ってないですw)

なので、次のステップに進む為には自分の悲願が達成される必要があります。

自分が満たされた状態でないと、相手も幸せに出来ないというのが自分の考えです。

結局、求めるより与える考えでないと失敗するというのが持論です。


Ⅳ結婚(養いたい)

収入面、精神面でも非常に安定した状態。

「Ⅱの相手を養いたい」という感情が芽生えたら結婚に辿り着けます。

ただ、力関係が対等でないとDV、モラハラをしてしまう恐れがあります。

自分が釈迦にでもならないと無理。

もし、子供を授かるとしたら3人で賑やかな家庭に憧れます。



以上が童貞の儚いプランです_(:3 」∠)_

筋はちゃんと通してるので美人局、離婚率はだいぶ下げる事が出来てます。

ただ、冷静に考えてみると非常にハードルが高いというのが分かりました(;´Д`)




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