KATAGIRIアナトミーフィギュア購入しました

Amazonで人体模型を探していたのですがなかなか良いものがなかったので、思い切って購入しました!('ω')ノ



え...デカくね?(;´∀`)

サイズを確かめずに購入したので届いたときに面喰いました。

てっきりデスクに収まるくらいのモノかと思ってました。



発泡スチロールで厳重に梱包されてます。




いざ開封!!

きちんと支える為か台座がめちゃくちゃ重いです。



で...でけぇ~!

迫力が半端ないです!!



ひとまずデスクに置き場所がないので対比させてます。

まあ~人体を学ぶ目的であればこれくらい大きい方が良いのかもしれません。

筋繊維とかも確認できるので。

前はモルフォ本とかで人体を勉強しようとしましたが、やはり立体模型の方が一発で理解できます。

デスクの上に置けば無意識に目に入るので感覚も掴みやすいです。

結果としては満足な買い物だったと思ってます!(^O^)/

1回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

ゲームの世界観をデザインし、アートをディレクションする方法!視聴しました

https://tutorials.cgworld.jp/con/1109?from_category_id=48 非常に密度が高く、大いに勉強になりました! 僕は小学生の頃FF7に熱狂していたので当時の開発話が聞けて興奮しました! ■以下、自分用のメモ書き クオリティーの定義 ゲームは(絵)グラフィックではない ユーザーに能動的体感をしてもらうもの グラフィックも盛るだけでなく、最適化が必要 ア

アナログとデジタルの違い

粘土造形を経験して思いましたが、アナログの方が技法を理解しやすいと思いました。 紙に書くのか、液タブを使うのか仕上がるものは同じですが、その過程で得られる感覚は違うと思います。 最近、特に感覚を重視しているので鈍感になってはいけないと思ってます。 なので、やはりアナログを疎かにしてはいけないなと思った次第です。 感覚にシビアになる=神経質になるとは違います。 触覚にシビアになるといった方が正しいか

エフェクトを作るうえで意識すべき事

過去、自分が作ったエフェクト作品をポートフォリオとしてまとめる作業をしていたのですが、改めて見て酷いな...と思いました。 1年前に作ったものですが、今だったらもっとクオリティ高いものができるだろうに... 見て思ったのが、 ■炎、風、水などエレメントの性質を無視して作ってる。 例えば、粘性がどれくらいあるのか、炎の燃料、風の密度はどれくらいのものなのか、など。 →実際、「とりあえず炎の形になって

  • Instagram
  • YouTube
  • さえずり

Copyright © 2020 無職童貞借金苦

 All Rights Reserved.